2007年04月27日

なんか一日八回以上トイレに立ったら頻尿の疑いアリらしいのですが、余裕で毎日十回以上立ちまくっている俺が来ましたよって感じで最近自分の健康が気になってるのです。明らかに飲んだ水の量より出してる小便の量の方が多い気がするのですがこの等価交換の原則無視っぷりはなんなんでしょうかね? チンポの中に賢者の石でも入ってるんでしょうか…って入ってたらこんな小さくないし精力も弱かないわな。尿道結石くらいなら入ってるかもしれんが。
 しかしトイレが近いと映画も落ち着いて見れないし車で出かけるのも渋滞が怖くて億劫になるしで、結構人生を損しているような気がします。小便を我慢すること自体はそんな死ぬような苦しみがあるわけじゃないんですが、「あ、出そう、やばい、やばい」と焦るその気分の変化が辛い。せっかく楽しいことしていても台無しになっちゃうわけじゃないですか。だから日頃ここを愛読している女子中高生諸姉の中で僕と一日お散歩デートを楽しみたいななんて夢想しているかたがもしいるようでしたら、僕がデート中難しい顔をしている時はトイレに行きたいと思っている時、と心の片隅にとどめておいて欲しいのです。そしてどうしても近くにトイレの見つからないその時はどうか貴女が僕のトイレになってください。僕はどこでも放尿できてスッキリ、貴女がたは水筒入らずでどこでも喉を潤せてスッキリ。どちらにもメリットがあるわけですよ。興味のあるかたは件名「便器希望」で今すぐメールを。上の口と下の口どっちを希望するのかも一応書いておいてください。希望通りに使われるかは保証できませんけど(膣内に放尿って結構女の子も気持ち良いらしいよ!) 

2007年04月22日

区議選の投票に行ってきたはいいのですが、名前を初めて見る二十人以上の中から一人選べと言われてもそんなもん選びようがないので仕方なく適当な自民党の人の名前を書いてしまいました。別に自民党支持者でも何でもないのですが、他党の候補者の人となりがわからないままでは「せめて無謀な改革とか言い出さず現状維持してくれ」という意志を込めて自民党に入れるしかありませんでしたよ。しかし投票所にあんな選挙管理委員会の偉そうなおっさんずらっと並ばせる人件費あるなら、せめて一人首にしてその金でPC一台置いて、立候補者の政見放送PVを投票所で見れるようにするくらいのことはできないもんですかね…ってできないからこんな借金だらけの糞な国になってるわけですが。いい加減投票に行く意味を感じなくなってきたので次は行かないかもしれません。

ていうか、誰かが変えてくれるのを待つくらいなら自分で立候補して変えてやればいいんじゃないかと思い始めてきました。僕の人生の最終目標である非人間革命、頭の弱者に優しい世界を構築するために。僕は今ここに新党白痴を設立したいと思います。具体的にはIQが減れば減るほど生活保護費が倍々に増加。障害者手帳にはアメックスゴールド並みの特別優待を保証します。これによって街にたくさんの上物白痴女子が集まってきてその子らがまた選挙の時期が来るたびに僕に投票し、再選した僕はさらに白痴を優遇し白痴を集め盤石の白痴帝国を築くという算段です。どうですかこのアイデア…ってああ! 肝心なこと忘れてた、白痴はそもそも文字が書けないから投票ができないんだった! うわーこりゃもう政府転覆しか方法はないなこりゃ。少数派諸君! スクラップ・アンド・スクラップだ(脳細胞を)

2007年04月18日

先日「IQ100以下の女の子オンリー」で募集をかけたところ見事に一通も来ませんでした。これは条件が悪かったのかもしれない、と反省しここからはIQ30以下に募集内容を変えてみたいと思います。そうですよね〜、上限100はちょっとヌルすぎましたよね。日本語が喋れるって時点で終わってますよね! いっそもうとことんまで追求して二足歩行できない女の子オンリーとかやってみましょうか? このレベルにいったい何人がついてこれるのか聞くのが恐ろしいので提案のみに止めておきますが。

ていうか本当に女の子からメールがめっきり来なくなりました。代わりにキモオタからが急増してしまってまるでブラックバスに在来種を食い荒らされた池の管理責任者みたいな気分でがっくりと肩を落とす毎日です。「僕も考えてみたんですが、こんな白痴はどうですか」ってお前らな、ここは僕の考えた悪魔超人投稿コーナーじゃねーんだよ! たまにはモノホンの美少女自ら「私白痴なんです。こんな私はどうですか」ってお股パカーなセルフ写真とか送ってこいよ! 釣られてやるからさ! なになに、駅前の喫茶店で待ってます…念のためハンコと身分証を持ってきてください…と、ハイハイ行きますよ行きますよ(消費者金融へ) 

2007年04月15日

前回の日記で某団体信者と某大手ブログ群の読者合わせて数百万人をまとめて敵に回した僕に対して「大丈夫ですか?」「通報しますた」「死亡フラグ乙」等の心温まるメールをくださった方々、消え失せどうもありがとうございました。心配かけてすみません。ちょっと更新開いてしまいましたが特に何もありませんでしたよ、全然元気ですよ! サアハリキッテコウシンスルゾー! ソ○カガッカイダーイスキ(ロボトミー)

そういえば薬害白痴と同系統の萌えジャンルとして、ロボトミー白痴を挙げるのを忘れていましたね。前頭葉切断によって強制的に「ユキオクン、ダーイスキ」しか喋れなくする究極の美少女白痴化術なのですがこれはあまりに危険なため現在は禁止されています(現在はっていうか昔もだけど)。しかし時間をかけて徐々にIQを下げていく薬害白痴と違って一瞬で、どんな性格のどんな設定のキャラだろうがお構いなしに白痴化できるこのジャンルの応用力は他に例を見ないほどに強力です。現実でだめならせめて二次元の同人界あたりで流行して欲しいと思っているのですが今のところ誰も描いてくれません…こりゃもう自分自身でオンリーイベント開いて白痴好きの作家を招聘していくしかないですかね。IQ100以下の女の子オンリーイベント「IDIOTHEAD」(イディオヘッド、と読みます)、参加してみたい人は今すぐメールを!

2007年04月10日

もう漂白力で流行語大賞を狙うのが難しくなってきたので今から現在google1位キープ中の「非人間革命」での賞狙いに切り替えたいと思います! 皆さん応援よろしく! ってあんまり応援されて盛り上がりすぎても僕とこのサイトがこの世から最初からなかったことにされてしまうのでほどほどでお願いしますが!


テキストドラマ「ウチの兄貴はブログ連合員」

あらすじ:憧れの東京の女子大に合格したリエは、親に一足先に東京で会社勤めをしているキモオタの兄との同居を強いられてしまう。仕方なく兄の家にやってきたリエだったが、やたら広く豪華なマンションに住み妙に羽振りが良くなっている兄に戸惑うばかり。
 兄は何か悪いことをしてお金を儲けているのでは?
 疑いを募らせる深夜、リエがこっそり兄の部屋のドアを開けると…兄は睡眠時間も削ってブログを更新していたのだった!
「いかがわしい商売じゃないナリよ!  これはアフィリエイトっていうんじゃよ〜。グフグフ」
 兄のアフィリエイト成功談にだんだん感化され、リエは自分もブログを始めることを決意するのだった…




 続きは永遠にありません! 今度こそ消される!

2007年04月05日

>雪男さんの非人間革命という思想に興味があります。本出してもらえませんか?
(メルフォより)

うむ、確かに僕の非人間による世界革命思想は聖書が十冊書けるくらいすでに完成されてはいるのだが…チミはこの世の中には敵に回していい相手といけない相手がいると学校で教わらなかったかね? すでにタイトルだけでギリギリ、ていうかアウトなのに、さらにそのダーウィンの進化論に匹敵する革新的な中身を公開してしまったらこりゃもう日本の宗教界はおもちゃ箱をひっくり返したような騒ぎになり僕が消されることも間違いなしなのです。なので出版はもう少し考えさせてください(考えるのかよ)

まあ僕の非人間革命はともかく、ていうかあんまり非人間革命非人間革命言ってると本家の単語検索に引っかかるようになっちゃうのがアレなのですがそれはそれで面白いからまあ別にいいとして、この某団体のWeb漫画ですよ。これもメルフォで何人かにおすすめされて読みました、本当にいつもどうもありがとうございます。でこれはあれですね、信教白痴という僕もノーマークだった新ジャンルを切り開くまさにパイオニア・ウェブコミックですね。そっか〜、薬害白痴を提唱した時は「もう白痴系でこのジャンルを超えるディープな萌えは存在しないだろう」と自惚れていましたがまだこんな隠れた新ジャンルが残っていたとは…いやはや、本当に白痴とは奥が深い。どうやら僕はまだ果てしなく続く白痴坂の一合目すら登り切れてはいなかったようです。猛省とともに我が思想の大全集「非人間革命」の執筆はまだ控えておこうと思います。それにしてもエリちゃん萌え〜! この漫画すっごくおもしろ〜い!(だから僕は消さないでぇ〜)

2007年04月01日

エイプリルフールといえば年に一度の愚者の祭り、すなわち白痴祭。どうせお前らは「おい舞、ほっぺにアイスクリームついてるぞ」「えーっ、取って取ってー」「ははっ、嘘だよう・そ、今日はエイプリルフールだよ」「やっだー、マー君のばかぁ〜」とかなんとかよろしくやっているのだろうなと一人嫉妬に打ち震えていたのですが、よく考えたらそんな幸福なマー君たちがこのサイトを見ているわけがないので読者の皆様に八つ当たりするのはやめておこうと思います。本当にごめんなさい、これからのかまくらは男性読者の方々も大事にしていきたいと思っているので今後ともよろしくお願いします!(←本日の嘘)

そもそもエイプリルフールという存在自体がおかしいというか、「年に一度しか嘘がつけない」というのがナンセンスなんですよ。ちょっとした嘘ですらバレたら嫌われてしまうなんて、そんな窮屈な女とつきあってお前らは何が楽しいんですか? ツンデレなんてエイプリルフールに嘘をついてもぶん殴ってくるんでしょ? おーやだやだ、怖い怖い。そこへいくと白痴は違いますよ。白痴には嘘を嘘と見抜く能力がない、そもそも人を疑うという概念がないので嘘はもう毎日何度でもつき放題(サンプル漫画)。エイプリルフールなんてものがなければ堂々と嘘もつけない、そんな君たちが僕は憐れでなりません。
 さあだから君たち! 四月バカなんてくだらないイベントのことは忘れて毎日バカの世界に早くいらっしゃいやがれなのです。さあ、一緒に漕ぎ出そう…いわゆる「まとも」から放たれた萌え人生に…!


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